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高知で走る、暮らす、楽しむ

高知の街や自然、人の魅力を“クルマ目線”で紹介。
物件情報からドライブコース、地元オーナーの声まで、
高知での暮らしを楽しむヒントをお届けします。
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高知のおすすめ物件紹介

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高知の販売店マップ
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おすすめドライブコース
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モネの庭を拠点に巡る
安芸郡北川村から室戸周辺ルート
高知県安芸郡北川村から国道55号線を南下、室戸方面へ。美しい自然と爽やかな海風を満喫できる絶好のコース。緑豊かな山々と太平洋の壮大な景色が広がり、心癒される特別なドライブを楽しむひとときを。
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北川村「モネの庭」マルモッタン
モネの世界が息づく 美しい庭がお出迎え
フランス以外、本家より世界で唯一「モネの庭」と名乗ることを許された、癒しのスポット。モネの描いた睡蓮の風景が広がる「水の庭」、色彩豊かな「花の庭」、地中海をイメージした「ボルディゲラの庭」3つの庭とギャラリーショップやカフェ、手づくり工房も併設。
北川村温泉  ゆずの宿
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日本一のゆずの里と言われる北川村、静かな奈半利川沿いにある、木の香りが心地よい一軒宿。源泉100%のとろとろの湯が肌になじみ、美肌の湯として親しまれている。日帰り入浴も可。
道の駅  田野駅屋
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田野町のおいしい魅力が詰まった道の駅。大野台地、田畑、奈半利川の恵み、田野海岸など、山・川・海から集まる食材を生かした特産品、加工品がそろう。惣菜や弁当など「ご当地グルメ」も人気。
SADAMARU BURGER
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55線沿いにあるハンバーガー専門店。土佐あかうしと四万十ポークのこだわりパテに、吉良川町のブランドトマトや高知県産野菜が彩るバーガー。売切れ必至なので事前の電話予約がおすすめ。
道の駅 キラメッセ室戸
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 クジラ料理が味わえる「食遊鯨の郷」、室戸の捕鯨の歴史と文化を知る「鯨館」、地元野菜と魚介の産直「楽市」がある道の駅。駐車場からは雄大な太平洋を一望でき、開放感あふれる景色を楽しめる。
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移住者から見た、高知の魅力。
2025年4月、高知県須崎市の地域おこし協力隊として、新たな一歩を踏み出した片田さん。約30年近くを過ごした故郷・愛媛を離れ、現在は須崎市の移住・定住促進に関わる活動に取り組んでいます。さらに、趣味である映画をテーマにしたPodcast配信や自主映画制作など、多彩な表現活動にも力を注いでいます。今回は、そんな片田さんが高知県に移住して感じた街の魅力や、今後の展望についてお話を伺いました。
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\ 移住者インタビュー /
片田 大地さん
結婚を機に妻の故郷・高知に移住。現在は、須崎市の地域おこし協力隊として須崎市の
県内外に魅力を発信している。
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高知に移住したきっかけ
妻が高知出身で、結婚前から「いつかは地元に戻りたい」という意向を伝えられていました。同じ四国とはいえ、愛媛と高知では文化が違うと感じていたので少し不安もありました。実際に暮らしてみると、方言に戸惑ったり、お酒の席で洗礼を受けたりと文化の違いに驚くこともありましたが、それでも「なんとかなるだろう」の精神で飛び込んだ高知は、移住して本当に良かったと感じています。
移住した気づいた街の魅力
私が暮らす須崎市は、人口2万人に満たない小さな街ですが、街全体に穏やかな雰囲気が広がっており、落ち着いた生活を送ることができます。近隣にはスーパーやコンビニなどの施設も整っており、日常生活に困ることはありません。それでいて、騒音や雑音が少なく、自然環境にも恵まれているため、都市と田舎のバランスが非常に良いと感じています。

暮らし始めて意外だったのは、地域の方々からの干渉が少ないことです。都会の方がイメージする「田舎あるある」のように、ジロジロ見られたり、プライベートを詮索されたりすることはほとんどありません。むしろ、地域おこし協力隊として活動している立場だからこそ、地域の皆さんにもっと関心を持っていただけるよう、自ら積極的に関わっていく必要があると感じています。
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今後の展望
地域おこし協力隊の主なミッションは、市の移住・定住の促進です。須崎市の魅力を伝えるため、街の風景を撮影しイベントレポートをnoteに投稿するなど、日々情報発信に取り組んでいます。今年10月には、須崎市単独で主催するイベントが東京で開催されるということもあり、地域おこし協力隊としての活動を通じて、街の魅力をより多くの人に知ってもらえることを楽しみにしています。
また、協力隊の活動とは別に自主映画の制作にも現在取り組んでいます。将来的には、協力隊でつながった地域の方々とのご縁を活かし、須崎を舞台にした映画を作ることが目標です。地域の魅力や人とのつながりを映像で表現することで、より多くの方に須崎の魅力を伝えていきたいと思っています。
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週末おでかけスポット
休日のおでかけにぴったり!高知のおでかけスポットをピックアップして紹介。
クルマで巡れるおすすめスポットを『愛媛Komachi』の特集記事でチェック!
高知のおでかけ情報を
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物件情報からドライブコース、地元オーナーの声まで、高知での暮らしを楽しむヒントをお届けします。
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モネの庭を拠点に巡る
安芸郡北川村から室戸周辺ルート
高知県安芸郡北川村から国道55号線を南下、室戸方面へ。美しい自然と爽やかな海風を満喫できる絶好のコース。緑豊かな山々と太平洋の壮大な景色が広がり、心癒される特別なドライブを楽しむひとときを。
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北川村「モネの庭」マルモッタン
モネの世界が息づく 美しい庭がお出迎え
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フランス以外、本家より世界で唯一「モネの庭」と名乗ることを許された、癒しのスポット。モネの描いた睡蓮の風景が広がる「水の庭」、色彩豊かな「花の庭」、地中海をイメージした「ボルディゲラの庭」3つの庭とギャラリーショップやカフェ、手づくり工房も併設。
北川村温泉  ゆずの宿
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日本一のゆずの里と言われる北川村、静かな奈半利川沿いにある、木の香りが心地よい一軒宿。源泉100%のとろとろの湯が肌になじみ、美肌の湯として親しまれている。日帰り入浴も可。
道の駅  田野駅屋
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田野町のおいしい魅力が詰まった道の駅。大野台地、田畑、奈半利川の恵み、田野海岸など、山・川・海から集まる食材を生かした特産品、加工品がそろう。惣菜や弁当など「ご当地グルメ」も人気。
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55線沿いにあるハンバーガー専門店。土佐あかうしと四万十ポークのこだわりパテに、吉良川町のブランドトマトや高知県産野菜が彩るバーガー。売切れ必至なので事前の電話予約がおすすめ。
道の駅 キラメッセ室戸
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 クジラ料理が味わえる「食遊鯨の郷」、室戸の捕鯨の歴史と文化を知る「鯨館」、地元野菜と魚介の産直「楽市」がある道の駅。駐車場からは雄大な太平洋を一望でき、開放感あふれる景色を楽しめる。
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移住者から見た、高知の魅力。
2025年4月、高知県須崎市の地域おこし協力隊として、新たな一歩を踏み出した片田さん。約30年近くを過ごした故郷・愛媛を離れ、現在は須崎市の移住・定住促進に関わる活動に取り組んでいます。さらに、趣味である映画をテーマにしたPodcast配信や自主映画制作など、多彩な表現活動にも力を注いでいます。今回は、そんな片田さんが高知県に移住して感じた街の魅力や、今後の展望についてお話を伺いました。
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\ 移住者インタビュー /
片田 大地さん
結婚を機に妻の故郷・高知に移住。現在は、須崎市の地域おこし協力隊として須崎市の県内外に魅力を発信している。
高知に移住したきっかけ
妻が高知出身で、結婚前から「いつかは地元に戻りたい」という意向を伝えられていました。同じ四国とはいえ、愛媛と高知では文化が違うと感じていたので少し不安もありました。実際に暮らしてみると、方言に戸惑ったり、お酒の席で洗礼を受けたりと文化の違いに驚くこともありましたが、それでも「なんとかなるだろう」の精神で飛び込んだ高知は、移住して本当に良かったと感じています。
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移住した気づいた街の魅力
私が暮らす須崎市は、人口2万人に満たない小さな街ですが、街全体に穏やかな雰囲気が広がっており、落ち着いた生活を送ることができます。近隣にはスーパーやコンビニなどの施設も整っており、日常生活に困ることはありません。それでいて、騒音や雑音が少なく、自然環境にも恵まれているため、都市と田舎のバランスが非常に良いと感じています。

暮らし始めて意外だったのは、地域の方々からの干渉が少ないことです。都会の方がイメージする「田舎あるある」のように、ジロジロ見られたり、プライベートを詮索されたりすることはほとんどありません。むしろ、地域おこし協力隊として活動している立場だからこそ、地域の皆さんにもっと関心を持っていただけるよう、自ら積極的に関わっていく必要があると感じています。
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今後の展望
地域おこし協力隊の主なミッションは、市の移住・定住の促進です。須崎市の魅力を伝えるため、街の風景を撮影しイベントレポートをnoteに投稿するなど、日々情報発信に取り組んでいます。今年10月には、須崎市単独で主催するイベントが東京で開催されるということもあり、地域おこし協力隊としての活動を通じて、街の魅力をより多くの人に知ってもらえることを楽しみにしています。
また、協力隊の活動とは別に自主映画の制作にも現在取り組んでいます。将来的には、協力隊でつながった地域の方々とのご縁を活かし、須崎を舞台にした映画を作ることが目標です。地域の魅力や人とのつながりを映像で表現することで、より多くの方に須崎の魅力を伝えていきたいと思っています。
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休日のおでかけにぴったり!高知のおでかけスポットをピックアップして紹介。
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