四国最大級の中古車掲載台数15,000台!
こんな愛らしさはミニでしか味わえない 国産車、輸入車に限らず、このミニほど愛らしいクルマはなかなか見あたらないだろう。とにかくこのミニは可愛い。しかもどこかしらカッコイイ。1959年にデビューし、世界中で愛され続けた初代モデルからの歴史は伊達ではない。満を持して登場したこの2代目ミニも、初代の魅力を存分に残しつつ、まったく新しい現代的なコンパクトカーとなっている。
小粋なフレンチに新風が吹き込むと・・・ フランス車ならではの小粋でオシャレな雰囲気が人気のプジョーのスモールコンパクト「1007」。この1007はなんと両側スライドドア!コンパクトカーなのに両側スライドドアとは…何とも奇抜である。でも何だかカワイイ。もちろんそれはカワイイだけでなく、乗降性の向上に役立っている。外からの開閉はリモコンキーで出来てなかなか贅沢。また、「カメレオキット」を購入することにより、手軽にインテリアの雰囲気を刷新できるのだ。クラッチ操作が不要な5速MT「2トロニック」を同メーカーで初採用するなど先進技術を惜しげもなく導入している。
走りがアツくて大人の色気たっぷり ツインスパークエンジンから解き放たれるハイレスポンスな走りはスポーティと言うに相応しく、ラテンのホットハッチたる情熱的な走りを味わせてくれる。そしてプラスαなのがプレミアム感タップリの佇まいだ。コンパクトカーにしては高級なモデルで、その高級感はラグジュアリーというよりもアダルトな色気により大人のスポーツマインドを掻き立てる。ラフな装いで乗るも良し、スーツでパリっと決めて乗ってもバッチリ決まる懐の深さは、さすがは伊達オトコの国イタリアのクルマである。
ホンワカしててもかなりの実力車 カングーはちょっとのんびりした感じのエクステリアが妙に可愛くて魅力的なのである。もともと商用ベースのハイトワゴンということもあり、荷物の積載容量は文句ナシ。どことなく商用車っぽい雰囲気が残っているのも逆に良かったりする。そんな感じなのでオシャレな配達車として使うユーザーも意外に多い。もちろんファミリーで使うにも十分過ぎるほどの実力を持ち合わせているので、どうぞお見知りおきを!
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